つくば市遺品整理業者A-PLANの「Relife」遺品整理あるある

2020/03/19 ブログ

こんにちは。

 

つくば市遺品整理「Relife」です。

 

今日は暖かく過ごしやすい気候でした。

 

夕方から天気が崩れるみたいで、つくば市でも風が強くなってきました。

 

 

今日は、遺品整理あるあるの一つを紹介いたします。

 

遺品整理あるあるというか、田舎あるあるかもしれません。

 

今日のお話は遺品整理のお仕事の余談として一読いただければと思います。

 

 

 

初めに画像を載せているのでもうわかると思いますが、、、

 

 

 

「自作梅干し、自作梅酒」

 

赤い蓋の瓶を使ってお酒や梅を使ってご家庭でよく作られているものですね。

 

冷暗所の床下などにしまわれているので、目につきにくく消費しない人が多いかと思います。

 

これが出てきた場合の弊社での作業といいますと

 

回収作業現場で分別作業をすることは難しいので瓶のまま弊社まで持ち帰ります。

 

その後、蓋のプラスチック・ガラス・液体・個体(梅)に分けていきます。

 

プラ・ガラスはリサイクル資源・液体は排水に流し、個体はゴミ袋へ入れ燃えるゴミとします。

 

こういった作業を、遺品整理のお荷物の分量だけしていきます。

 

こういった裏の作業は、お客様からは、見えない作業の部分なので、ブログなどでお伝えできればと思っています。

 

遺品整理・生前整理はRelifeへご相談ください。